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犬枕

犬の 日記落書き思うこと

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2026/04/30(Thu)00:57

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ダイエット1周年

2007/03/26(Mon)22:51

ダイエット始めて一年が経ちました。

よくまあ飽きもせず1年続けたものだ。長かったような短かったような。


昨年3月25日から始めて本日までに16kg減、です。
あと2kgでいわゆる美容体重(ほっそりして美しく見える体重の目安)、というところまで来ました。
体脂肪率は晒してしまおう。32%→19%です。



この1年を振り返ってみる。


きっかけはなんだったかはちょっと忘れましたが、途中からは完全に「萌え」の為にやってた気がします。

鏡で全身を見ては、

「違う!女の子はこんなんじゃない!」
「もっとほっそりしているはずだ!」
「これには萌えない!」

と低く唸る日々。変態じゃん。



やったことはほんとに普通に食事制限(というより食生活の改善)と運動(有酸素運動と軽い筋トレ、ストレッチ)。あと後半ゾーンセラピー(麺棒ゴリゴリマッサージ)も取り入れました。


最初の2、3ヶ月は割とするすると、その後の2、3ヶ月はじわじわと体重が減っていきました。

半年過ぎたくらいから、人に「痩せた?」と聞かれるようになりました。

年が明けるころ、標準体重の下限に近づくとビタッと体重が減らなくなりました。むしろ正月食いすぎて少し増えた。この辺辛かった。

そして今やっとまたちょっとづつ減り始めました。


はっきり言って、ダイエッターとしては全然優等生じゃありませんでした。
食いすぎた日が続いた時もあれば、運動をサボった日も何日もありました。

でも、だから続けられた気もします。
もっとストイックにやってればもっと効果あったかもしれないけど、多分半年も続けられなかった。




ダイエットはまだ続けます。
目安としてはあと1年。
あと2kg減を目指しつつ、維持。
各部に納得出来ない脂肪がついてるところがあるのでそこを抹殺。

やるならとことんやらねば。



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No.170|ダイエットComment(2)Trackback()

今日は祝日

2007/03/23(Fri)22:36

今日は嬉しいことがありました。

なので歌いたいと思います。


ララララムレーズンラムレーズン♪
ララララムレーズンラムレーズン♪
ララララムレーズンラムレーズン♪
(以下くりかえし)


(歌の内容と出来事は関係ありません)


No.169|日記Comment(0)Trackback()

そしてまたひとつ

2007/03/22(Thu)20:39

もうすぐ誕生日なんである。

久しぶりの誕生日。一年ぶりか?(わたしのあたまはまともです)



昔、好きなバンドの人がインタビューで、毎年自分の誕生日に遺書を書いている、と言っていた。

遺書と言っても、先立つ不幸を…というものではなく、この一年にもし自分が死んだらああだこうだというような、言ってみれば簡易遺言書ですね。あるいは残された周りの人へのメッセージというか。


このことを唐突に思い出して、ようしおいらも一丁書いてみるかと思い立った。子供も遺す財産もないわけですが。





…。




…。




…無理でした。書けませんでした。


文章考えてる時点で涙出てきちゃってもう駄目。



自分が死ぬのが悲しいんじゃなくて、今、自分が死んだときの周りの人のことを考えたら涙がエレエレと。

(実際そのときになってその人が悲しむかどうかなんて、本当は分からないのだけれど)



でも、きっと私の喪失を悲しむでしょう、と思った。思ったから泣けた。

そんな私はなんて幸せなんでしょうね。



No.168|日記Comment(0)Trackback()

べろ

2007/03/21(Wed)22:08

2,3ヶ月に1回くらい、舌にピアスを開けたくなる衝動に駆られます。


高校生の時、「ピアスがいっぱい開いている」というのに無闇矢鱈に憧れ、ビシバシ開けたのが右耳2ヶ、左耳3ヶ。
その後、塞がったりまた開けたりを繰り返して現在右耳4ヶ、左耳8ヶ。数年前はこれに唇2ヶ、右鼻1ヶでしたが、地元で働くために泣く泣く塞ぎました。開けるの苦労したので惜しかった。


どうも私はピアスをアクセサリーとして認識できないらしく、ずーっと同じのをつけっぱなしで、しかもなくす。
穴開いてりゃいい、という感覚。


で、舌なんですが。
・自分で開けるのはさすがに困難かつ、危険だ。
・仕事上、2、3日とはいえしゃべりづらくなるのは痛い。
・周りの反対が多そう。
等々の理由でその実行はあんまり現実的ではないです。

No.167|日記Comment(0)Trackback()

恐怖刺激と共に。

2007/03/19(Mon)22:56

とても大切にしているものがあってその大切さのあまりによからぬ人にそれを侵害されることを極度に恐れ大切にしていることさえ口外できない、なんてことはありませんか。


わたしはあります。


大切なものとは時として弱点のようです。

一生克服できない弱点。

No.166|日記Comment(2)Trackback()